「熊の山荘」HPのリニューアル

2022年度に作成した「熊の山荘」HP

2022年度版をエックスポートして、2023年度版にインポートする予定でしたが、
教材のHPを作成途中で、エックスポート 及び インポートが100%で止まって、先に進めない状態です。
xfreeのサーバーが仕様変更か何かで、以前と変わっているようです。(以前はインポート出来た。)
下記は、川口さんからのご意見(4/5 朝)==>教材HPをこれから作り直します。
「クマの山荘」のエックスポート 及び インポートはやめた方が良いと思います。==>中止にします。
今回は 新テーマ2022を使い、最初から作る。(以前はテーマBusinesPressで作成した)

①旧HPにプラグインAll in One WP Migration をインストールする。<==しなくてもよくなった。

②エックスポートする。

このエクスポートは出来ますが、その後のダウンロードが出来ません。原因調査中。
やむを得ず 今回は川口さんが作成したファイルを下記URLから自分のPCにダウンロードして下さい。==>中止にします。
https://pasotai.sakura.ne.jp/briefcase/kumano3.wp.xdomain.jp-20230403-wp.wpress

2023年度に作成する「熊の山荘」HP

セーフティーアドレスの確保

ホームページを作るには、まずサーバー(ホームページスペース)を確保する必要があります。最初は無料のサーバーで始めます。
XFREE無料レンタルサーバー https://www.xfree.ne.jp/
登録には、メールアドレスが必要です。
フリーメールを登録する数だけ確保します。
Yahoo!メール このHPでメール確認をクリックする。
       ただし メールアドレスを持ってない人の場合は
       このHPの最後でメールアドレスを設定する。
セーフティーアドレスの作成

サーバの確保

XFREE無料レンタルサーバー https://www.xfree.ne.jp/
①上記url のお申込みをクリックしてください。
②次に 下記ギャラリーをクリックして見ながら作業をして下さい。

【注意】
途中左図の画面でパスワードを
しっかりメモしておく事。

④-1サーバ情報の確認方法  時々 WordPressの「無料更新」の手続きをしてください

https://www.xfree.ne.jp/login/member.php をクリックして見て下さい。

④-2管理パネルログインの会員IDなどが不明な場合
④-3「この接続ではプライバシーが保護されません」が表示された場合
④-4サーバのユーザ名を追加しましょう

忘れないユーザ名を追加しておくと
便利です。
メールアドレスもよく使用するのを。

④-5ログインのパスワードを忘れてしまった場合

自分のセーフティーアドレスを入力してパスワードを再設定します。

プラグインのインストール………必要になった時点で

①All-in-One WP Migration
  これは必要なくなった。
②Child Theme Configurator
  WordPressのテーマのカスタマイズはこれまで異常に簡単になりました。
  もう、カスタムテンプレートを作るために子テーマを作る必要はありません。

③Contact Form 7

④Easy FancyBox

⑤Smart Slider 3
  このプラグインをインストールすると、外観のサブメニューが変わる。 [あら 不思議?]
⑥UpdraftPlus 
  このプラグインをインストールして、時々バックアップして下さい。

データ移行インポート==>出来ないので、中止にします。
All-in-One WP Migration を使用してデータ移行する。
川口さんが用意したファイルをインポートして下さい。
インポート100%で止まって、先に進めない状態です。
xfreeのサーバーが仕様変更か何かで、以前と変わっているようです。
(以前はインポート出来た。)

新テーマのインストール

Twenty Twenty-Two

Twenty Twenty-Two の真の豊かさは、そのカスタマイズの可能性にあります。WordPress 5.9で導入されたフルサイト編集機能を活用します。
下図の様に WordPressの版数が同じでも、インストールするテーマによって外観のサイドメニューが異なってきます。
サイトエディターで下記の作成と編集をします。
  ・固定ページや投稿用などのテンプレート
  ・ヘッダー、フッターなどのテンプレートパーツ

子テーマの作成

WordPressのテーマのカスタマイズはこれまで異常に簡単になりました。
もう、カスタムテンプレートを作るために子テーマを作る必要はありません。

時々バックアップ

プラグイン UpdraftPlus をインストールして使用する。


下記HPは作成中。
②本文の作成ーホーム
https://abi.sakura.ne.jp/hpwg/2022home/